3分でわかる脱毛

傷口が小さいということのメリットはほかにもあり、シャワーも手術当日から可能ですし、術後は2日間ガーゼをワキの下に当てるだけでOKなのです。
そしてガーゼを取った当日から、ワキの下を石けんで洗うこともできます。


以上の3段構えの方法で、アポクリン汗腺・エクリン汗腺・皮脂腺を徹底的に処理しますから、再発する心配はまったくありません。

また、美容整形を受けたという秘密は守られますか?手術をしたことを誰にも気づかれたくないというのは、美容整形を受けた人の共通の気持ちのようです。

ですから、治療に何日もかかったり、通院の必要があったりすると、それだけで人に知られてしまうのではないかという不安感を抱いてしまうのでしょう。

こうした事情もあって、Kクリニックで行う美容整形手術は、すべて入院・通院の必要がなく、その日のうちに帰宅できるように、治療方法の研究を重ねた結果、開発された手術です。これはワキガ・多汗症の治療についても例外ではなく、手術の当日にお帰りいただくことができますので、誰にも気づかれる心配はありません。秘密が守られるかというご質問ですが、国家公務員には『国家公務員法』という法律があり、他人のプライバシーにかかわることは原則情報公開はしていません。つまり、「守秘義務」があります。
私たち医師は『医師法』の定めるところによって、医療行為を行っているわけですが「守秘義務」は国家公務員と同様に医師にも規定されているのです。

美容整形に限らず、医師はすべての患者さんのプライバシーの領域に入り込んだ仕事をしています。


そこで得た情報というのは、たとえ警察官に対してでも、法的に正式な手続きを踏まない限り、明らかにすることは絶対にできないのです。医師はもちろんのこと、看護婦や医療に携わっている職員に対してもこの「守秘義務」が適用されますので、決して秘密が他に漏れることはありません。

一般の外科手術でももちろんいえることですが、ワキガ・多汗症などの美容整形を受ける際に、もっとも気をつけなければならないのは、いうまでもなく後遺症です。
ワキガ・多汗症の治療の場合、大事な血管や神経は、汗腺類のある皮層のすぐ下の浅い部分よりもさらに深いところにあるため、通常の手術ではまず傷つける心配はないといっていいでしょう。

安心、信頼のレーザー脱毛が評判になっています。